シボヘールって怪しい?

いろんなダイエットサプリがある中で、怪しい評判があるサプリも複数あるのも事実です。

 

特に、脂肪を溶解する!とかいう、明らかに誇大広告な商品もあるので、注意が必要です。

 

では、「怪しい商品」と「怪しくない商品」の見分け方をいくつか紹介したいと思います。

1.誇大広告の有無

上述したように、危険な誇大広告がある商品は確実に怪しい。というか法律的にもNGです。

具体的には以下のような表現があったら、その商品は疑ってかかった方が良いです。

  • ●日で▲kg確実に痩せるという確定的表現
  • よくわからないクリニックの院長などの「架空の権威者」が登場する
  • 露骨に太すぎる女性の写真が登場する
  • そして常識ではありえないほど、体重が落ちた写真が掲載されている
  • あり得ないbefore→after写真が掲載されている
  • 「毒素」という言葉で閲覧者の危険を煽る表現が多用されている
  • 表彰状などが掲載されているが、どんな団体からの(学会)表彰なのか記載がない
  • そして、表彰状の画像だけが粗く、細部を確認することができない
  • 異常に高いダイエット成功率(99.5%とか)が謳われている

 

代表的なものを記載しましたが、普通の視点で見れば明らかにオカシイのです。特に効果効能を謳うのは薬機法に抵触するので、そのような法令を遵守していないサプリは、信頼に値しません。

 

それに、ダイエット成功率が99%!!なんて商品あり得ないこと。

常識的に考えればお分かりいただけるはず・・・!

 

もし本当にそんなサプリメントが登場したら、シボヘールの出番がなくなるどころか、痩身エステや脂肪吸引医療、ライザップなどのプライベートジムなどの経営も成り行かなくなるでしょう。

2.トクホや機能性表示食品

確実に信頼に値するのは、「トクホ(特定保健用食品)」と「機能性表示食品」です。

なぜなら

  • トクホは、消費者庁長官から個別許可が必要
  • 機能性表示食品は、消費者庁の受理が必要

 

あくまで両商品とも、区分は「食品」なので、医薬品のような「効果効能」を謳うことはできません。しかし、

  • トクホでは、厚労省などにより機能性の個別審査を受けます
  • 機能性表示食品は、機能性の科学的根拠・バックデータにより届出受理可否の判断を受けます

 

要するに、両商品とも「根拠なき機能性」(=脂肪を溶解するなど)を謳うことはできないわけ。

 

逆に言うと、パッケージに記載された「機能性」は以下のいずれかの条件を満たします。

  • 厚労省の個別審査を受けた
  • あるいは、機能性の科学的根拠が受理された

 

以上のいずれかなわけです。

 

ですから、シボヘールの場合は、以下の機能性が消費者庁から受理されています。

【体脂肪を減らす】
本品には、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)が含まれます。葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)には、肥満気味な方の、体重やお腹の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)やウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があることが報告されています。肥満気味な方、BMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方に適した食品です。

 

きちんと、根拠のある機能性(=お腹の脂肪を減らす)ことが受理されているので、安心して飲み始めてOKです。

 

これで、ご理解頂けたでしょうか?「国」がきちんと1枚も2枚も絡んでいる商品です。シボヘールを怪しいと思う必要は全くないことを、十分納得頂けたかと思います。

 

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